初心者の方で、これを見ても悩んでしまっていたら管理人オススメBF4 PCをおすすめしています。

BF4 PCのキーボード

BF4 PCでは、ゲーミングキーボードを使うと他のプレイヤーの一歩先を行くことができます。
ここでは、BF4 PCでおすすめのキーボードについて紹介します。

ロジクール ゲーミングキーボード G510s



これは、私が5年以上愛用しているゲーミングキーボードG-15S の後継です。

一般のキーボードは、最大3キーしか同時入力できませんが、ゲーミングキーボードはそれ以上のキーが同時に押せます。 なので、多数のキーを押さなければならない、FPSでは非常に重要です。

例えば、一般のキーボードを使った場合、しゃがみながら斜めに移動し武器切り替えキーを押すと入力されなかったり、 最初に押していた移動キーを解除して立ち止まってしまう事があります。
FPSで、重要な時に足を止めてしまったらまずいですね。

この G-15S は、パソコンと高速通信を行い一般的なUSBキーボードの最大4倍ものスピードでコマンド入力可能なので、 入力の遅れや他のキー入力衝突の心配がありません。

さらに、プログラム可能な18個のGキーが搭載され、最大54通りものキー割り当て、マクロが設定できます。

キー割り当てなどは、ロジクールデバイス専用のゲームソフトウェアで行います。
これは、キーボードやマウスに割り当てたキーを、ゲームやアプリケーションなどプログラム事にプロファイル設定できるので、私は仕事用と各ゲーム用にキーを分けています。

そしてゲームを起動すると、ロジクールゲームソフトウェアが自動でプロファイル設定を変えるようになっているのですが、極希に変わらない時があります。


しかし、このキーボードには、GAMEPANEL LCDが付いていて、そこでプロファイルが変更されたか、されていないかがわかり、変更されなかったときは、そのLCDから強制的に変更させることができます。 これは、ロジクールゲームソフトウェアを起動させたり画面切り替えしたりせず、すぐ変更できるので焦らずに済みます。

マウスや他のデバイスをロジクールで揃えてるならオススメです。

ワンタッチで、サウンドやマイクをミュートにしたり、windowsキーを無効にできるキーが付いているのも便利です。

私は、ゲームしながらテキストチャットを頻繁にやる場合は、 G-15S を使い、 音声チャット(VC)をするガチ対戦では、 G-13 にして使い分けています。

ロジクール ゲーミングキーボード G510s

LOGICOOL アドバンスゲームボード G-13r



G-13r はキーボードというより左手用キーパッドです。

ほとんどのFPSでは「W」「A」「S」「D」の4つのキーを使うタイプで、小指でシフトキー、親指でスペースキーを押し、武器切り替えが「1」~「9」キーです。
しかし、シフトキーや武器切り替えをしようとすると「W」「A」「S」「D」キーから指が離れてしまうため、G-13のような左手用キーパッドが開発されました。

これが特徴的なのは、親指にスティックと2つのボタンがあることです。

メーカー側では、スティックで「W」「A」「S」「D」の移動を想定しているようですが、慣れないとやりづらいです。
しかし、スティックには「W」「A」「S」「D」以外のキーも設定できるため、ただの4つのボタンと考えて、 親指で6つのボタンを押せると考えると、途端に使いやすくなります。

ゲーム以外のソフトウェアでも、ソフトウェアごとの「プロファイル」を作れるので、 画像編集ソフトやホームページ作成ソフト、Webブラウジングなどでも、ショートカットを登録して活用できるので非常に便利です。

初心者の方で、これを見ても悩んでしまっていたら管理人オススメPCをおすすめしています。

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